日曜の朝。気持ちよく晴れている。サンドイッチあんぎゃにぴったりだの朝だ。
自転車にまたがろうとしてふと心に引っかかった。あ、そうだ、もうマスクは要らないんだった。少し前までは自転車で出かけようとして、マスクを忘れたことに気づいてまた家に戻るということが度々あった。自転車に乗るまでには、空気を入れたりシューズを履き替えたりヘルメットをかぶったりといろいろやることがあって、マスクを忘れてこぎ出してしまうのだ。まだまだマスクをしている人が多いが、しなくても店には入れるのは私にとっては本当に助かる。
さて、今日は「ベーカリーマキ」さん。川口市朝日3丁目にある。7時開店だ。近場の店はなくなってきてだんだん遠くなってきた。京都のマン シエールに行ったときは開店と同時で、商品がまだ並びきっていなかったので、今日は7時少し過ぎを狙った。
もうすでに買いに来ているお客さんがいる。焼きたてのパンが並んでいる。惣菜パンも何種類かあるが、サンドイッチがないじゃん、と思ったら冷蔵のショーケース(よく飲み物などを並べている背の高いガラス張りのヤツ)に入っていた。客は自由にそこから出していいのだ。
「訳あり」と小さなシールが貼られている「焼きかレーパン」が半額になっていて、二つ購入。締めて1130円也。
ひっきりなしにお客さんが来ていて地元のパン屋さんとして愛されている雰囲気だ。
同じ道は通らないので遠回りをしてしまった。16kmくらい走って帰宅。
リビングのテレビは、がっちりマンデー!!をやっている。見ながら牛乳をまず一杯。もう一杯注いでパンを食べる。焼きカレーパンは何が「訳あり」なのかよくわからないが、美味しい。サンドイッチは具がボリューミーだ。野菜もレタスだけでなく、トマトも切って時間が経っていない感じだ。丁寧に作られている。
サンドイッチあんぎゃにストライクのお店だった。
第100号 サンドイッチあんぎゃ4 の巻
第86号 京都でサンドイッチあんぎゃ の巻
第83号 サンドイッチあんぎゃ3 の巻
第79号 サンドイッチあんぎゃ2 の巻
第75号 サンドイッチあんぎゃ の巻
自転車にまたがろうとしてふと心に引っかかった。あ、そうだ、もうマスクは要らないんだった。少し前までは自転車で出かけようとして、マスクを忘れたことに気づいてまた家に戻るということが度々あった。自転車に乗るまでには、空気を入れたりシューズを履き替えたりヘルメットをかぶったりといろいろやることがあって、マスクを忘れてこぎ出してしまうのだ。まだまだマスクをしている人が多いが、しなくても店には入れるのは私にとっては本当に助かる。

さて、今日は「ベーカリーマキ」さん。川口市朝日3丁目にある。7時開店だ。近場の店はなくなってきてだんだん遠くなってきた。京都のマン シエールに行ったときは開店と同時で、商品がまだ並びきっていなかったので、今日は7時少し過ぎを狙った。
もうすでに買いに来ているお客さんがいる。焼きたてのパンが並んでいる。惣菜パンも何種類かあるが、サンドイッチがないじゃん、と思ったら冷蔵のショーケース(よく飲み物などを並べている背の高いガラス張りのヤツ)に入っていた。客は自由にそこから出していいのだ。
「訳あり」と小さなシールが貼られている「焼きかレーパン」が半額になっていて、二つ購入。締めて1130円也。
ひっきりなしにお客さんが来ていて地元のパン屋さんとして愛されている雰囲気だ。
同じ道は通らないので遠回りをしてしまった。16kmくらい走って帰宅。リビングのテレビは、がっちりマンデー!!をやっている。見ながら牛乳をまず一杯。もう一杯注いでパンを食べる。焼きカレーパンは何が「訳あり」なのかよくわからないが、美味しい。サンドイッチは具がボリューミーだ。野菜もレタスだけでなく、トマトも切って時間が経っていない感じだ。丁寧に作られている。
サンドイッチあんぎゃにストライクのお店だった。
第100号 サンドイッチあんぎゃ4 の巻
第86号 京都でサンドイッチあんぎゃ の巻
第83号 サンドイッチあんぎゃ3 の巻
第79号 サンドイッチあんぎゃ2 の巻
第75号 サンドイッチあんぎゃ の巻
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