コーヒー豆をいただいた。
仕事の関係で島根県にいたことがあるそうで、松江のお店
だそうだ。「梢庵ブレンド」とある。
早速いただくことにする。封を切る。色は濃い。深煎りだ。私はどちらかというと浅煎りがいいと思っている。勝手にいわゆる「昔ながらの喫茶店の味」のようなものを想像してしまった。
飲んでみると焙煎度合いの割にはすっきりとしていて余韻がある。不思議な気がした。豆の種類のブレンド具合によるものなのか。深入りでもすっきりとした味わいにする秘訣でもあるのか。これは時々「あのブレンドを飲みたいな」と思わせるようなオリジナルブレンドと感じた。
飲み終わってからサイトを見る。オンラインショップには「梢庵不動の人気
仕事の関係で島根県にいたことがあるそうで、松江のお店
だそうだ。「梢庵ブレンド」とある。早速いただくことにする。封を切る。色は濃い。深煎りだ。私はどちらかというと浅煎りがいいと思っている。勝手にいわゆる「昔ながらの喫茶店の味」のようなものを想像してしまった。
飲んでみると焙煎度合いの割にはすっきりとしていて余韻がある。不思議な気がした。豆の種類のブレンド具合によるものなのか。深入りでもすっきりとした味わいにする秘訣でもあるのか。これは時々「あのブレンドを飲みたいな」と思わせるようなオリジナルブレンドと感じた。
飲み終わってからサイトを見る。オンラインショップには「梢庵不動の人気
「梢庵ブレンド」4種類の豆をそれぞれ焙煎、ブレンド。コクと苦味が心地よく、後口が爽やかなで最後の一滴まで楽しめるブレンドコーヒー。」とあって自分が感じたことが書かれていて納得した。コーヒー豆の焙煎の奥深さを見た気にもなった。
勝手に「こずえあん」と読んでいたが「しょうあん」とお読みするのだ。場所は宍道湖に面した国道9号線沿いだ。すごい場所だ。8時半からモーニングもやっているようだ。
Googlemapのクチコミには「テラス席は、宍道湖が一望出来て、最高です。」とか、「コーヒーカップも地元の窯元の物で素敵なカップでいただく、」などと高評価が並んでいる。これはそそられる。食材も地元のものを積極的に使っているそうで、店主さんのスピリットが感じられる。
松江には行ったことがある。梢庵は創業2000年とある。それよりもずっと前だな。あの時は松江から米子に戻って伯備線で岡山に行った記憶がある。時刻表片手にのんびりした旅だった。
このカフェに行くためだけでも山陰に行きたくなった。
勝手に「こずえあん」と読んでいたが「しょうあん」とお読みするのだ。場所は宍道湖に面した国道9号線沿いだ。すごい場所だ。8時半からモーニングもやっているようだ。
Googlemapのクチコミには「テラス席は、宍道湖が一望出来て、最高です。」とか、「コーヒーカップも地元の窯元の物で素敵なカップでいただく、」などと高評価が並んでいる。これはそそられる。食材も地元のものを積極的に使っているそうで、店主さんのスピリットが感じられる。松江には行ったことがある。梢庵は創業2000年とある。それよりもずっと前だな。あの時は松江から米子に戻って伯備線で岡山に行った記憶がある。時刻表片手にのんびりした旅だった。
このカフェに行くためだけでも山陰に行きたくなった。
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